今日の テーマは〇〇
向田 邦子

サブテーマ  レビューすごい
さっそく 夏日
4/20
※ 田植えもまだ つばめも数日前に初めて見ました
こんな感じでいっきに夏日
ぼやいてもしょうもないけど 五月連休まだですけど


ついつい買ってしまいました
向田氏の文章 好きなんです
4/15

※ 向田 邦子 脚本家と 作家の間で
  文藝別冊 
  (株) 河出書房新社


 ブックレビュー に ビックリ
このレビューで一冊十分に発行できるんじゃないの と思いました

※ P 221 向田 邦子 主要ブックレビュー
  担当 
瀧 晴巳 Harumi Taki
 瀧氏 初めて知りました
※女性の文章
 女性の知人、向田ファン多いんです
 最近その理由がなんとなく解る気がしてきました
 
結婚して 子供が出来て、、、、
 しかし、やっぱりわかりません というか 怖いわ
.
 今のところの結論 男と女 解るわけない
 
構文 にするんだ〜
そっちの才能か
4/6日


ネットより

おじさん構文  その1
 雨衣
おじさん構文 その2 ....5:00〜
マイキ
おじさん構文 その3
Ryouji

さくら 続きます
3/19日
 さくらの唄 歌手 美空ひばり
        作詞 なかにし 礼
        作曲 三木 たかし
※ なかにし礼氏と三木たかし氏 そして久世光彦氏 
  三人がとても激賞されていた文章を読んだことが有ります 
  かなり以前 正直 (重いな〜)と思っていましたが 
  最近は違う感情が生まれてます

※ 卑怯未練 ひびく言葉です
 ♪♪  さくらの 花のような 小雪が 降りかかる、、♪♪
 唄 まわり道 の歌詞から
3/18日
 まわり道 唄 琴風 豪規
       作詞 なかにし 礼
       作曲 三木 たかし

さくら、少しずつ咲き始めました
※ さくら で 小雪 で ちょうどいまごろにぴったし しんみりです


  ネットより

 パース トライ中
3/16日
建物、現場説明、あるいはもろもろほとんど説明は
アイソメ図 でしたが 最近 パース も良いかと思うようになりました


※ いちばんやさしいパースと背景画の描き方
   中山繁信 著
   (株)エクスナレッジ


 ふきのとう 
3/13日

ご近所様より 天ぷら いただきました
ひところ 
デトックスってはやりましたが まさにど真ん中の感じでした
※ 雪の下から ひそかに こそっと、、、みたいなイメージですが
   昨今は ご当地雪が少ないためか 当たり前に見つけることが出来ます

ウイキペディア より

 
 竹田学校

something great

 村上和雄氏

 AI に聞いてみよう
AIが回答を生成中 
2/28
※ ふっと(。。。?いつもAI ついてるわ)



 人間がサルから進化したなどとは絶対に思わない
2/21
※ 宇宙からの帰還
   立花 隆 著

   中央公論 
普通に当たり前に 宇宙とか神とかキリストとか 述べられてますが、「ついて行ってないな〜」実感です
以前 ブームに乗らなくちゃって村上春樹「1Q84」読んだ時も これに似た読後感でした
でも日常会話では (読んだ?どうだった?う〜ん)とりあえず 解ったような雰囲気はしっかりと 出してました ハイ
覚えているのは 青豆と月が2つ ぐらい

※ P158 ジム.アーウィン氏の言葉より (抜粋)
「人間が」サルから進化したなどとは絶対に思わない。そんなわけが無い。人間というのは特別の存在だ。神が特別に創造したものだ。」
この サルから進化した、、、はいつも違和感(サルが人になるか!)持ってますので ココだけ共感しました

 

 コンダクターは 織田信長
2/3
※ 日本本
 Nippon Pon
   黒鉄ヒロシ 著
   (株) 小学館



※P−279あたり を抜粋
  
 げに!北条政子恐るべし。いや!女性恐るべし。ほんに!日本の天皇の成熟度誇るべし。
 【北条政子(鎌倉幕府)で 権威と武威 を解説】
読者サービスのコマも
 あっちこっち 入れ込んでありますョ
 
高校あたりの日本史 副読本でつかえないかしら?
これだったら 寝ないと思う
  目 力めぢから) 
1/25
いやいや いや〜、さらに なんとも!
 最近こんなのに つかまってしまいました

Ryoji Takarabe 財部亮治  至って真面目に ムーンライト伝説 歌いました (紹介文より)
※ 2026年は ここらあたりを 責め筋に編集してみようかと 決意新たに!!
 ルパン三世のテーマ   視線が
  ★タッチ
   <タッチ> 。
 ★ トトロ も
 ♪?  え〜ィ まとめてもってけー
超最近のモウネイさんの 大喜利、(??)も  国 売られて
※ コメントも作品になりそう
   
Taiwan is not china
※ 歌詞がはまりすぎ!!

※ 政治忍者ちゃんねる (まとめて)

  大喜利 ってネーミング いいかも!
1/24

※ カウンセリングとは何か (変化するということ)
  東畑 開人 著
  (株) 講談社 

※ コンセプト(P7)より
  ふしぎの国のカウンセリングはふつうの生活や人生と地続きにある
※ あとがき(P428)より
  「あせってはいけない。そのうち、わかる」
この二つのセンテンスに惹かれました

たぶん 不思議の国のアリス からと想像します

 
1/14
※ 眠れない時の いろいろ対策
  スマホで 朗読サイト


※ 金魚のお使  与謝野晶子 著
  今のところ これイチ押しです

  四次元の世界感
1/10
※ 西暦と和暦
  とある カスタマーセンターに商品説明で問い合わせた時
  生年月日を
西暦でお願いします って増えた気がするんですが気のせいか知らん
とか
  一週間のスタートが 月曜日のカレンダー

 年末なんか クリスマスソングで籾の木で、、 となりのブースでは普通にお正月ソングで しめ飾りが売られて 少し遡って10月ぐらいから新年度の
 カレンダーが並べられてたりして

 
 でも クリスマスソング聴くと クリスマス、(もういくつねるとおしょうがつ〜)きくと なぜか【おっ 新年か 】ってなるんです
 柔軟性 あり過ぎだ
2026 1/1

※ 『ばけばけ』から
<出雲>という思想
原 武史 著


 久々に書店へ行きました 
  あるある、、 ばけばけ、小泉八雲、ハーン、松江市、、、、で こんな本もひっそりと
※ <出雲>という思想 
     原 武史      著 
     講談社学術文庫 発行所


※ 古事記と日本書紀を題材に 伊勢神宮と出雲大社の解説が主な流れかと思います
   どちらかといえば 出雲大社の正当性が良くわかる文脈、 スサノヲノミコト と オホクニヌシノカミ にご縁の深い出雲大社を
   応援したくなりました

※ ミニミニアーカイブス
   出雲大社
※ 遷宮 2008年4月〜2019年3月
※ 正月三が日の参拝者数 ≒60〜70万人
   年間参拝者数 ≒200万人